お知らせ セミナー情報アークレイ ARKRAY Web Seminar 2026 特別講演 ご案内 2026年10月1日 2026年10月1日 【医療従事者限定】 いつもの外来に、糖尿病診療の新しい視点を 糖尿病を治療中の患者さんは全国で約550万人にのぼり、糖尿病を専門とされていない先生方でも、日常的に糖尿病の診療に携わられていると思います。 糖尿病診療では、血糖のマネジメントだけでなく、合併症の早期発見と重症化予防も重要です。 そこで本セミナーでは、糖尿病の合併症のなかで最も頻度が多く早期に起こりやすい、糖尿病性神経障害の最新情報と、クリニックの日常診療において合併症を見つけるためのポイントや、専門医ではなくても実施してほしい診療のポイントを解説します。 「どのような検査を行えばよいのか」「どの段階で専門医に紹介すべきか」など、日々の診療で感じる疑問も募集しています。 視聴登録フォームにてお気軽にご質問ください。 このような先生におすすめです! 糖尿病診療をしている一般内科や循環器内科 合併症の早期発見について整理したい クリニックで実践できる検査や診療の流れを知りたい 糖尿病性神経障害の最新情報を学びたい 糖尿病専門医との連携を図っていきたい セミナー概要 糖尿病性神経障害と合併症診療のアップデート~専門医以外のクリニックも押さえたい実践ポイント~ プログラム①「糖尿病性神経障害の診断をしましょう」 愛知医科大学医学部 内科学講座 糖尿病内科 教授 神谷 英紀 先生 プログラム②「糖尿病合併症を早期発見するクリニック外来のポイント」 医療法人TDE 糖尿病・内分泌内科クリニックTOSAKI 院長 戸崎 貴博 先生 配信期間 2026年10月29日(木) - 11月29日(日) 視聴方法 配信開始しましたら、視聴ページとパスワードをメールにてご案内します
医院運営 他院から診療情報提供書(紹介状)を依頼されたら診療報酬を算定できる? 近隣のクリニックや病院から「診療情報提供書を書いてほしい」「返書をお願いしたい」と依頼されたとき、依頼を受けた側の医療機関が診療情報提供料を...
③セミナーレポート セミナーレポート『諦めさせない糖尿病マネジメント ~専門医が伝えたい診療・診察のポイント~』 糖尿病患者さんの自己判断による治療中断に悩んでいませんか? - 今後の問診・合併症評価・継続支援・地域連携のポイント -※資料の閲覧には会員...
スキルアップ HbA1cと血糖値が乖離したら - 変異ヘモグロビンを疑うポイント HbA1cは中長期的な血糖状態をみるには有用な指標ですが、血糖を直接測定しているわけではないため、実際の血糖値と乖離することがあります。この...
コミュニケーション 看護師が求人情報で知りたい情報とは?応募数がアップする3つのポイント クリニック運営において重要になるのが、スタッフの確保です。特に看護師は、流動性・離職率が非常に高い職種といえます。看護師が採用先を探す際に、...